性病予防情報局トップページ > 淋病> のど淋病とは

のど淋病とは

のど淋病とは、オーラスセックスによりのどの粘膜に淋菌が感染して起こる感染症のことです。
のど淋病は、フェラチオ、クンニリングスによって、性器からのど、または、のど淋病に感染している人から性器へと感染していきます。

のど淋病が増えている背景には、オーラルセックスそのものが、一般的に定着してきたことと、最近では風俗嬢に多く症例がみられていることで、それが感染源となっていることなどがあげられます。

【好評です!】 クラミジア、エイズなど・・・自宅でカンタン、匿名検査!
◆性病検査 STDチェッカー◆

検査結果はセキュリティサイト(パソコン・携帯)で確認。プライバシー対策万全です!